2017年5月9日火曜日

宮崎でバス探し♪ Day1-03 〜大吊橋でバス探し♫

宮崎でバス探し♪
綾の照葉大吊橋〜

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ご無沙汰しておりました〜\(^o^)/
久しぶりに、9月22〜24日で宮崎でのんびりバス探ししました!
ってもはや半年以上前!!!

宮崎てげてげ通信・会長のまーちゃんと
トミモトラベルを初期から知る萌ちゃんと
女3人での気ままなバス探しです。

少しずつアップします〜m(_ _)m

綾の照葉大吊橋
(〒880-1303 宮崎県東諸県郡綾町大字南俣5698)へ!

自由に使っていい杖が置いてあったので思わず持った私。
こーゆーのってついつい持ってしまいたくなる。
そうそう、トミモトラベルの夢は、おばあさんになった時に
杖と旗の棒を一体化させること❤️
(そこまでバス見つかんないのーーーーえーーー)

杖が、床材(なにやら穴あきまくりw。鉄のフェンスみたいなの)に
杖が刺さり刺さり落ちそうになり怖い怖い。
バス探しどころではありません。
必死の笑顔ですw

山道は得意なバスガイド。
さっさとくだります。

台風の影響でかなり水かさがましている滝
バスが押し流されたかもしれないくらい。


三人で記念撮影〜
色んな吊り橋行ったけど、私の中では
一番恐怖の吊り橋でしたーーーー

また、ちょこちょこアップします〜


2017年1月2日月曜日

宮崎でバス探し♪ Day1-02〜埴輪園

宮崎でバス探し♪
埴輪にバスの居所尋ねる〜

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9月22〜24日で宮崎のんびりバス探し記録♡
少しずつアップしております〜m(_ _)m

宮崎県宮崎市下北方町越ヶ迫6146平和台公園内にある埴輪園へ
埴輪にバスの居所を尋ねるためにやってきました。

この公園にある平和の塔は、1964年の東京オリンピックで
平和の塔が聖火リレーの第2スタート地点
となったらしい以外に有名な(って失礼ですね)塔みたい!

この石の上で手を叩くと塔に反響する〜!パンパン!

鍵のかかっている中が気になる私たち。

こんな塔!なかなかないデザインよね〜
八紘一宇(はっこういちう)とは、
”大意は「天地四方八方の果てにいたるまで、
この地球上に生存する全ての民族が、
あたかも一軒の家に住むように仲良く暮らすこと」
という意味である”(Wikipedia参照)らしい。
GHQに国家神道をイメージさせるとして取り除かれ1965年に復元されたらしい。


はにわさーん!

400ちかい埴輪が 点在してる!
神秘的で素敵!台風の直後だったこともあり
枝が点在してより雰囲気を醸し出していました♫

一押しの埴輪さんとお揃いポーズ♫



またちょこちょこ更新しまーす♡
写真撮影 長友まさ美さん(宮崎てげてげ通信)and 萌ちゃん 

 次は、綾のおおつり橋からバスを探すよ!

2016年11月6日日曜日

宮崎でバス探し♪ Day1〜青島

宮崎でバス探し♪
青島で願掛け〜

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ご無沙汰しておりました〜\(^o^)/
久しぶりに、9月22〜24日で宮崎でのんびりバス探ししました!
宮崎てげてげ通信・会長のまーちゃんと
トミモトラベルを初期から知る萌ちゃんと
女3人での気ままなバス探しです。

少しずつアップします〜m(_ _)m
黄色いポスト〜!!!
幸せのポストらしい。
バスへ恋文を送らないと〜とご機嫌の私。

今回のバス探しメンバー。
まずは「渚の交番」で
バスを見かけたら教えてくださいね、とお願い〜

緑の塊、青島が見えてきました〜
青島(あおしま)は、宮崎県宮崎市の南東部海岸付近にある
この立っている橋は弥生橋です〜。


青島のバス?

楽しみにしてた「鬼の洗濯板」♡
洗濯されたいと思っていたけれど、思っていたよりおっきくて
鬼のスケールに感激!!!
鬼さんたちが乗るバスってどんなサイズなんだろう。

「鬼の洗濯板」の由来は、巨大な洗濯板のように見えることかららしい。
すばらしい発想力〜! 
看板には、”青島周辺の岩盤は、新第3紀(3千万年前~100万年前)に
海床に規則的に堆積した砂岩と泥岩の互層が傾き海上に露出したものが、
波の浸食を受け、堅さの違いにより凸凹を生じたもの。”とのこと。


さぁ、「青島神社」へ。
宮崎ってかつての新婚旅行先だったというのは有名だけど、ここ青島もで人気だったらしい。
理由のひとつに、昭和37年5月に今の天皇陛下と美智子様がご訪問されたからみたい♡
思いを馳せながら、ひょっこりポーズをしているバスガイドご機嫌♪

新しい社殿?なのかしら。
建築中でいい香りが漂ってきました〜!
木の香りって癒されるわ!

ここで、バス探しに戸惑いながら
応援してくださった方と記念撮影♪

帽子と手袋をとって、ご挨拶。
「バスが見つかるように精進しますので、見守っていてね」
御祭神は、山幸彦の名で知られる天津日高彦火々出見命(アマツヒタカヒコホホデミノミコト)と
その妻・豊玉姫命(トヨタマヒメノミコト)、そして塩筒大神(シオヅツノオオカミ)である。

絵馬のお願いって悪趣味かしら…なんでか読んでしまう。
みんな叶うといいね。バスのないバスガイドより深刻なお願いは見当たらなかったよ〜。

投瓮所(とうかしょ)
所作(やり方)は、天の平瓮を手にもつ。
2.磐堺に二礼する。
3.天の平瓮に小声で願いを込める。
(小声ってポイントかも!)
4.磐堺に向かって投げる!

きゃ〜はいっちゃったわ!
バスがいつか見つかりますように〜って小声で願ったわ!
ご機嫌♪

ここの神社、おみくじの種類もすごくあって楽しかった。
これは小さな矢の形をしたおみくじ。ピンク色が同じ♪
そうそう、「男」「女」って大きな字で書いてある御守は、興味深かったわ。
そのうち「バス」って書いてある御守もできるんじゃないかしら〜。
(見たい人は、ぜひ青島神社へ)

「鬼の洗濯板」へ思いを馳せて〜
橋を渡り、青島海岸へ戻りまーす。

青島海岸は、おしゃれなバスーと思いきや
コンテナのショップが!!!
宮崎おしゃれでかっこよすぎるわ♡
流石、サーフィンカルチャーの宮崎。
小学校の授業でサーフィンがあるらしい。

美味しいジンジャエールを飲みのみ〜、

黄昏の時間〜。

腹が減っては戦はできぬ、ランチタイムです。
青島海岸から徒歩7分くらいの釜揚げうどん「岩見」さんへ。

人気店で少し並んだもあって、
お腹が減っていたバスガイドは満面の笑み♡

この押し寿司?すっごく美味しくて感動!

おうどん屋さんの前の駅舎で記念撮影!
ここにはバスくるかしら。
次への移動の間に、バス〜かと思ったら黄色い電車でした。


 次は、埴輪さんにバスの居所を尋ねるよ!


2015年6月3日水曜日

LINE スタンプ発売されましたーッ♡




「私のバスはどこですか?」〜丁寧語です〜

Where is my bus?

バスを見失ったバスガイドが、バスを探しています。何かを見失った人にオススメです。
She is a guide on a sightseeing bus. She lost her bus, and is looking for it. We recommend their stickers those who are looking something.

コチラからです。
https://store.line.me/stickershop/product/1142124/ja


ご愛用、よろしくお願い申し上げます。
バスガイド

2015年5月14日木曜日

『ヨットでバス探し!』




「私のバスはどこですか? 〜ヨットでバス探し!牛窓編〜」


トミモトラベルふあん倶楽部のメンバーと4Kのビデオカメラを数台載せて、ヨットでバス探しを行いました!!!
牛窓は、瀬戸内に面した日本のエーゲ海と呼ばれる町です。
今まで様々なところでバスを探しましたが、今回は初めてのヨットで海!!!世界のどこにでも繋がる海!
(そういえば、「バルでバス探し」の時は、大阪の川でバス探しましたね。)












初めは、曇り空でこのバス探しどうなるか、と思ったのですが、
小豆島近くになると晴れてきました!!!
視界が良くなってきたので、遠くのバス探しです♡



こんな海の真ん中で、「蛾」が遊びに来てくれました!!!
バスじゃなくて残念だけど長旅ご苦労様です☆








「牛窓」に上陸

早速、牛窓の町の中をバス探し。
裏道の雰囲気と潮の香りが心地よい。



「本蓮寺」
「本蓮寺(ほんれんじ)は、岡山県瀬戸内市牛窓町にある仏教寺院。山号は経王山。
宗派は法華宗本門流である。境内は朝鮮通信使遺跡として国の史跡に指定されている。」







バス停みーつけた。
なんとアシンメトリーなクールな形★


今から釣りにでるという人にもバスの居所聞きました。
でも、「ここではバスは釣れないよ」と言われました。



御犬様のお散歩で海を毎日眺めにこられるというご夫人にバスを尋ねました。
ゆっくり会話を楽しませて頂きました〜!!!
(この映像はいつかお見せ出来るかも★)





夜ご飯は、「すき焼き」
  


2日目ーーーーーーーーーーーーーーーーー



宿泊したペンションくろしお丸での集合写真。
バスガイドのオフショット感が見逃せない。


牛窓は「かまぼこ」「てんぷら」が有名。
真剣な表情で選ぶ探索隊の一人。


2日目はセーリングヨットからモータークルーザーに乗り換え。
タイタニックで有名な船首の上でご案内です。
足がブルブル震えているのは秘密です。




謎の島へ上陸
(どなたか名前を教えてください。)
今回の探索隊の中で一番鼻がいいポケ探索員と共に〜。


このレストランでは、生け簀がら新鮮な魚を自分で選んですくいます。
オコゼを触ろうとして怒られました。
いつもボーっとしていては駄目ですね。











そんなこんなでバス探しも終盤。
「明石海峡大橋でございます〜!!!」
バスを下から探します!!!


須磨ヨットハーバーに戻ってきました。


これからも、のんびりバス探していきますので、
よろしくおねがいしまーす!!!


---Thank you so much---

協力船
ジュレーム、アバウツ

参加メンバー
宮脇さん、坂井さん、内田さん、秋田夫妻、臼井さん、矢木さん、ポケさん

下尾さん、村上さん

撮影クルー
宮谷さん、桐井さん、諏訪さん、蔵立さん





「ヨットでバス探し」ツアー  参加者コメント
どうやって探すんかいな?今一つイメージ掴めぬうちに始まった。前夜21時ハーバー集合。早朝の出港にそなえ、撮影機材や食料品積み込みのためだった。一時間もすると、私の心配は不要だまとわかった。大量のビール、ワイン。グラバンのジュレーム号とセーリングクルーザーのアバウツ号によるバス探しツアーは、企画の成功を祈願する飲み会で始まった。
旅の活動記録は、映像を見れば一目瞭然だ。説明は割愛させてもらう。まあ、参加者が全員無事に須磨ヨットハーバーに帰着できて良かった
と思います。バス探しは本当に難しいですね。あらためて実感しました。

ご参加の皆さん、お疲れ様でした。矢木(トミモトラベル ふあん倶楽部初代会長)